2010年1月12日火曜日

レストラン マッカリーナ -うにいくら

真狩にある"レストラン マッカリーナ"に行ってきました。
中山峠を越えて、片道2時間のドライブです。
細川たかしは雪に埋もれていました。















細川たかしから5分ほど走って、"マッカリーナ"に到着。
雪が強くなってきました。

レストランのホールには薪を燃やす炉があります。
雰囲気がいいですね~。



































12:00からのランチを予約しています。
一人5,000円のコースです。
1000TAROとうめ8はワインを。他の人はノンアルコールで乾杯。

前菜は真狩の野菜とお肉・魚介類の盛り合わせ。
ふだん、野菜嫌いでほとんど食べないクセに、にんじんやインゲンのおいしいこと。

そして、期待のポロねぎ。















ちょっと、写真汚くって申し訳ありませんが、このねぎ、うまいんですよ・・・ホント。

そのあと、かぼちゃのポタージュが出ます。
うにいくらはかぼちゃ嫌いなのに・・・これまた、H-A-MAをして、『どうやったらこんな味になるんだ!?』と言わしめるおいしさ。

"うずらのもも肉"のソテーのあと、メインが出ます。
今日は、魚にしました。肉食系メンバーは"仔羊の肉"をチョイス。

















魚は"ソイ"です。
北海道ですからね。
このメインに添えられていホウレンソウやゴボウ、大根、レンコンなども、ホントにおいしい。
野菜嫌いをも唸らせる料理。すばらしい。

デザートもしっかりいただいて、大満足でした。















"マッカリーナ"のすぐそばには"真狩温泉"があります。
おなかが一杯になった後には、露天風呂でのんびりしました。

あとは、羊蹄山が見えれば、最高でしたが、久しぶりのドライブとおいしい食事で大満足の成人の日でした。

2010年1月9日土曜日

ニセコドッグ他ーやまきゃむ

ニセコ道の駅で販売している、ニセコドッグ、スープ餃子、鶏唐揚げ串。
旅館に泊まるとたいてい朝ご飯を食べ過ぎてしまうので、このくらいが丁度良い。
美味でした!

2009年12月29日火曜日

メロンのメロンパン -うにいくら

セブンイレブンの『メロンのメロンパン』です。









"リアル"っていうよりも、質感と色のコントラストが鮮やか!















芸が細かい!
食べてみると、中はメロンの果肉の色に!
さらに、ホイップクリームいり!食べてみて!



2009年12月23日水曜日

Cupmen -ダーフク

以前あききから教えてもらった面白雑貨がついに届きました。
その名も「Cupmen」!


使い道はと言うと・・・


この様に、カップラーメンのふた閉じ役として体を張って頑張ってくれます!


この健気な姿勢に愛しさが止まらない・・・!


・・・誰だ!シールでいいとか箸で十分とか言った奴!
そういう事じゃない、そういう事じゃないんだよ・・・!

2009年12月19日土曜日

辛そうで辛くない少し辛いラー油 -ダーフク

どっちだよ!と思わず突っ込みたくなる商品名です。
巷で大人気らしいですよ。

ラー油にフライドガーリックを混ぜてちょい辛に仕上げています。
ご飯におひたしに冷奴と、もう何にでもどうぞ。オールOK。

CMに怒髪天の増子直純を起用してる事も、一部の人達の間で
話題になってます。
増子兄貴を使うなんてなんたる暴挙・・・!一体どこから連れてきたんだよw

2009年12月10日木曜日

定食屋ジンベイ 大エビ天丼 −うにいくら

環状通と米里通の交差点にある定食屋ジンベイ。
大きなエビの天ぷらが3本のって880円。
十分おいしいです。
おすすめ度:★★★★☆

2009年12月8日火曜日

かにを喰いなさい -うにいくら



H-A-MAによる突然の『カニを食わせろ!』という要望にこたえて、『かに本家』へ。
うめ8・Mr.・H-A-MAと新人の毛利猛、うにいくらの5人で土曜のランチです」。

やはり、『鍋がないとシマリがない』ということで、豪華さがちょうど良い『かにすき会席"雪の舞"(6,300円)』を注文。
前菜、もずく酢のあと、カニ豆腐が出る。おかわりしたくなる。
続いて、ずわいガニの"造り"。やはり、これが一番人気か。
なかなかカニを生で食べる機会は少ないですから。



ムニュムニュした食感が気に入ったようで、みんなうまい、うまい、と。
さらにゆでたタラバ・ずわい・毛ガニが出ます。
うめ8はカニみそが気に入ったようで、みそをなめてはあたまから『!』を出してました。
そして、ずわいのカニすきも出来上がったようです。

やっぱり、鍋がないとね。
カニグラタンが出る頃には、もう満腹・・・
観光客メインのお店としても、6,000円そこそこでこれだけ食べれば、満足。

最後はカニすきを食べ終わった鍋で、ぞうすいを。
カニの出汁がうまい!

ふう、満足・満腹。向こう4年はカニ食べなくても大丈夫ですね。

これで終われば楽しい休日だったのに・・・・
このあと、うめ8とH-A-MAを悲劇が襲う!

~ つづく ~

2009年12月5日土曜日

かに本家 -Mr.

土曜日の昼下がりにカニ本家に行ってきました。
なんて贅沢な事なのでしょう
中でもカニ刺は甘くて美味でした。
また4年後に食べたいな〜

2009年12月1日火曜日

えびしゃぶ -うにいくら




チームの忘年会でいただきました。
向かいの酔っ払いが話しに夢中になっているすきにうめ8と山分けです。

えびのしゃぶしゃぶは初めて食べましたが、うまいですね。

身に対して縦に切れ目を入れてあるエビのシッポを右手でホールドし、沸いたお湯に数秒泳がせた頃合いがレアでちょうど良い。



ごま油の効いた、しょうゆベースのやや濃い味のつけダレに取り、いただきます。
このタレも上質です。
濃い味好きのうにいくらにはちょうど良かったけど、一般的にはしょっぱいかも。

これは新しい発見です。
今度、自宅でも試してみます。

今日の一言:
 『失礼だが、マ・クベ殿は宇宙の兵士の気持ちをわかっておられぬ。』
 『このような時、仲間が救出してくれると信じるから
  兵士達は死と隣り合わせの宇宙でも戦えるのです』
                       by ジオン軍の指揮官 バロム

2009年11月28日土曜日

うめ8考 第2回 ~2010モデルのリポート -うにいくら

シリーズ『うめ8考』の第2回となる今回は、『うめ8 2010モデル』について発売直前の最新情報をお送りする。

発売から通算3回目のモデルチェンジとなる『2010モデル』は開発中のコードネームをそのまま採用し、『ザンギ』と命名された。

新しいザンギを見て、まず誰もが驚くのは、先代から大幅に見直された外観。
フロント部分からサイドへのセクシーかつ大胆なカーブに象徴される、全体的に丸みを強調した流麗なフォルムと、見る角度によって七色に変化し、季節や時間帯によって無限の表情を見せる『マジョーラ』採用の艶やかなエクステリアが印象的。

高鳴る気持ちを落ち着かせ、ザンギに触れてみる。
これまでのモデルと同様に、やわらかみと弾力のある手触り。そして、吸いつくようなしっとり感がある。
しかし、先代で好評だった独特のモチモチ感は、やや控えめに変更されたようだ。

内部を見てみると、大幅に改善された装備は見当たらないものの、各機能の使い勝手とプレミアム感を高次元で実現する『KIKUSUI』設計者のお家芸とも言える技で、独特の余韻をユーザに与える。
うめ8の代名詞ともいえる『逆ギレ(カウンターアタック)』も装備しており、全体としてドライバーの支配欲を満たしてくれる仕様となっている。
ただし、ユーザの評判が悪い機能("SCAPI"や"担当者コード入力画面")については廃止された模様。

エコブームに乗り、ザンギ開発者も環境性能には太鼓判を押している。
ビール500mlでモードB("ほろ酔い")への移行が可能。さらに、焼酎500mlの投入でモードC("酩酊")に突入、モードCの燃費は秀逸で、朝までの完走が可能だ。
もちろん、エコ減税の対象となる。

2年ぶりのフルモデルチェンジとなる『うめ8 "ザンギ"』だが、12月29日発売予定。
すでに20,000台が予約されており、これから購入するひとが入手できるのは年明けになりそう。
『それが、うめスタイル』でおなじみの織田裕二さんが、今回もCM出演するとのことで、2010年はうめ8からますます目が離せなくなりそうだ。